
3年次編入学生も造形基礎科目の履修が可能です。建築専門科目だけでなく、造形デザインも学びたい方にお勧めする履修モデルです。
建築士登録に必要な実務経験年数 ●一級建築士・・・3年 ●二級建築士・・・0年
| 単位数 | 3年次 | 4年次 | ||
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専門科目 (指定科目群) 68 |
デッサン基礎 立体造形基礎 デザイン基礎 環境造形基礎A 環境造形基礎B 建築造形A 建築造形B 建築計画学Ⅰ 建築構造学Ⅰ 建築環境工学 建築史演習 建築材料学 設備計画学 建築史 インテリア学 建築デザイン論 建築基礎製図 現代建築論 |
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プレゼンテーション概論 建築造形C 建築設計Ⅰ-a 建設設計Ⅰ-b ランドスケープデザイン 卒業研究Ⅰ 卒業研究Ⅱ 構造力学Ⅰ演習 建築計画学Ⅱ 建築構造学Ⅱ 構造力学Ⅰ 建築施工学 建築法規 CADⅠ |
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3年次履修単位数 36 (内スクーリング単位数 8) |
4年次履修単位数 32 (内スクーリング単位数 8) |
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※●色の科目はスクーリング科目です。
※授業料に含む登録可能な単位数上限は3年次36単位、4年次36単位、合計72単位です。そのうち68単位で卒業要件を満たします。(うち、15単位以上をスクーリングで修得)
※全カリキュラムやシラバス(科目概要)、履修上の卒業要件等の詳細は、WEBを参照してください。
※卒業研究I・IIは必修科目ではありません。別の科目に置き換えても、卒業要件・建築士受験資格に影響しません。